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来店予約は前日までに0427808263までお電話でお願いします。質問等もすべて電話にて対応させて頂きます。
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最近値段も手頃になってきたせいか、「ホンダ・CR-Zってどうですか?」と言われる回数が増えた気がします。CR-Zはハイブリッドシステムを搭載しているエコカーでありながら、マニュアルミッションでスポーティに楽しく走る事も出来る1台ですので、「燃費も走りも両方楽しみたい。」と言う欲張りな方には気になる1台だと思います。販売期間は2010年から2017年までの7年間で、初期型でも9年前ですのでまだそこまで神経質になる年式でもないと言えると思います。確かにそこそこ新しいので、当店がメインで扱っている旧車のような扱いは不要ですが、ハイブリッドシステムによるトラブルは出る可能性がありますので、どちらにしても覚悟は必要と言えると思います。そんな車なので、もし購入するのであれば2012年9月に行われたマイナーチェンジ後のモデルをオススメします。このマイナーチェンジによって、ニッケル水素バッテリーがリチウムイオンバッテリーに変更されており、ニッケル水素バッテリーの最大の弱点となるメモリー効果の心配が無くなっています。メモリー効果というのは、バッテリー残量が0近くまで使ってない状態で充電してしまうと、バッテリー自体があたかも容量を勘違いしてしまったかのような症状を示してしまい、バッテリーとしては100まで充電できるのに50までしか充電出来なくなってしまう事を言います。つまり、間違った充電の仕方で使用されていた固体は、最初にバッテリー交換からする事になります。CR-Zのニッケル水素バッテリーは、パーツ代だけで36万円するので工賃も入れるといきなり40万円近い出費となるため、メモリー効果の心配の無いリチウムイオンバッテリー搭載モデルを買った方が安心で出費も少ないと言えます。当然中古車相場はリチウムイオンバッテリー搭載モデルの方が高価ですが、トラブルやバッテリー交換を考えたら逆に安いのではないでしょうか?

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入庫当時からとんでもない数の購入希望者から連絡を頂いた、スズキ・カプチーノがご成約となりました。今回ご購入頂いのは昔から当店とお付き合いのあるB様で、「メインの車も楽しいけど、もっと安価で気楽に楽しめる車も欲しい。」と言う理由でカプチーノの購入をご決断されました。B様、今回もご成約誠にありがとうございました。今回のカプチーノもメインの車と同じくらい楽しめる車ですので、ぜひ合わせてご愛用頂ければと思います。最近当店のお客様から多数の「走りの楽しい軽自動車が欲しい。」とのオファーを頂いているので、仕入れや買取りも強化しているのですが全然仕入れが出来ていないのが現状です。お客様からのニーズも高まっているので、当店としても1台デモカーを兼ねるスポーツモデルの軽自動車の作成を計画しているのですが、ベース車すらまったく入って来ません。そんな状態ですので現在スポーツモデルの軽自動車を所有されている方は、手放される時にはぜひ当店にお声がけ頂けたらと思います。ちなみに当店は入庫した際にバックオーダーを頂いているお客様に最優先に連絡をさせて頂き、その後は当店のお客様、その後に広告掲載をして一般販売となりますので、早く欲しい方はバックオーダーをオススメします。バックオーダーは色々と手続きがございますので、詳細をご希望の方はお問い合わせ下さい。B様はご成約と同時に登録用の書類等もすべてご用意頂いていたので、明日から車検取得に向けての整備に入らせて頂きたいと思います。古い車ですので色々とやらなければいけない可能性がありますので、お引渡しまでは多少お時間を頂きますがよろしくお願いします。本日は試乗ついでにカプチーノを堪能させて頂きました、やはりこの楽しさは不変ですね!コンパクトボディにフルオープンの軽快さと爽快感は、カプチーノならではの魅力だと思います。当店デモカーもぜひカプチーノに出来るように、頑張って探したいと思います!



先日入庫したスズキ・カプチーノですが、既に何人かのお客様が検討されているため、一般販売は出来ない可能性が濃厚となって来ました。1番最初に購入を検討されたお客様は、「新型カプチーノはこのカプチーノとは別モノになるみたいだから、良いモノがあるうちに欲しい。」とおっしゃっていましたので、詳しく聞いてみると確かに別モノの可能性が高そうでした。上記画像はネットで出てる予想デザインで、個人的には「カッコイイんじゃない?」と言う感じだったのですが、このデザインが活かされるかは不明みたいです。また、新型カプチーノは現在のスズキ・アルトワークスのシャシーをベースとするらしく、FFと4WDになる可能性が高いとの事。ルーフは電動ハードトップオープンになり、ダイハツ・コペンと似たような感じになるとの情報もあるみたいです。個人的にはまったく興味が無いので詳しく知らないのですが、1つだけ断言出来るのは「今までのカプチーノとは間違いなく別モノになる。」と言う事です。まず間違いなく違うのはボディサイズで、旧規格だったカプチーノの全長×全幅×全高:3295mm×1395mm×1185mmと言う、超コンパクトサイズはまず実現は不可能と思われます。この時代のスポーツ軽自動車は、このコンパクトで軽い車重のおかげで狭い日本のワインディングを自由自在に駆け抜ける事が出来るのが魅力の1つですが、新型は確実の大きくなると思われます。もちろん現行規格でも小さい分にはかまわないので、昔のカプチーノと同じ大きさにしようと思えば出来るでしょうが、居住性や衝突安全性等を考えたら間違いなくメーカーは最大限の大きさで出して来ると思いますので、昔のカプチーノと同じ大きさは無理だと思います。新型カプチーノ自体がまだ発売されるかどうかは不明ですが、昔のカプチーノと同じだと思って期待するとがっかりする可能性が高そうです・・・



車が車なだけにいつからどのような仕様で販売開始されるかはまったく不明ですが、スズキ・カプチーノの入庫が決まりました!程度は非常に良いのですが、当店のお客様か当店スタッフ、代表等が買ってしまう可能性があるので、現状では販売出来るかはまったく不明です。ちなみにカプチーノは2014年に当店代表の愛車を販売して以来、5年ぶりの入庫ですのでとても懐かしくて楽しみです。最近は旧規格のスポーツモデルの軽自動車がどんどん無くなっている上に、残っている固体も程度が悪く、そんな状態でも相場は昔より高いと言う最悪な状態です。個人的な感覚ですが、程度と相場のバランスで言えば1990年代のスポーツモデルの普通車と同等か、もしくは上なレベルで値上がりしている気がします。そんな状態なので急いで探そうとして焦るのか、「速い軽自動車が欲しいけど、どのモデルにすれば良いか決め切れない。」と言う方をたまに見ますが、この時代の軽自動車は自身の好みをきちんと考えて行けば決めやすいので、ちゃんと考えればそんなに迷う事は無いと思います。まずマツダ・AZ-1は駆動方式がMRでターボ、カプチーノは駆動方式がFRでターボ、ホンダ・ビートは駆動方式がMRでNAとなっていますので、ターボエンジンが良いのかNAエンジンが良いのか、駆動方式はどのタイプが好みなのかで簡単に区別出来ます。次に駆動方式がFFか4WDが好みの場合はスズキ・アルトワークス、スバル・ヴィヴィオ・RX-R、ダイハツ・ミラ・アヴァンツァート等から選べば良いだけですので、これは見た目の好み等で選んで良いと思います。ヴィヴィオ・RX-Rだけスーパーチャージャーなので、最大馬力だけを重視するならアルトワークスかミラ・アヴァンツァートみたいなターボエンジンを選べば良いと思います。問題は上記に挙げたすべてのモデルが、「程度の良い固体を見つけるのは、ツチノコを探すのと同レベルで難しい。」と言う事です。先日も仲の良い同業者と話をしたのですが、自動車税や消費税アップの知らせを受けてなのか、この数ヶ月間で「今まで以上に維持費を抑えたカーライフを送りたい。」と考える方が増えて来ているようです。となると最安値の維持費で済んで、楽しさはそこらのスポーツモデル以上の上記のモデル達は絶好のターゲットになっているのだと思われます。正直この時代の車は、普通車だろうと軽自動車だろうと壊れる時は壊れますので、純粋な税金等だけの維持費で見たらやはり軽自動車が1番安いです。そんな時代に突入しつつあるので、旧規格の軽自動車をお探しの方はぜひ覚悟を持って探す事をオススメします。



最近当店のお客様から「楽しい軽自動車が欲しい!」と言う要望が増えているのですが、この類の軽自動車が市場からほとんど姿を消してしまっているため、まったく仕入れが出来ていない状態となっております。そのため、スポーツモデルの軽自動車の買取りを強化します。具体的に言うとスズキ・カプチーノ、スズキ・アルトワークス(HA21まで)、マツダ・AZ-1、スバル・ヴィヴィオ・RX-R、ダイハツ・ミラ・アヴァンツァート、三菱・ミニカ・ダンガンZZ等の車種の買取りを強化します。他店で買取りを断られたような状態でも、車種によってはパーツとしての需要がありますので、ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。ちなみにMTでもATでもどちらでも買取り強化の対象となっております。また、グレードも問いませんので、2000年までのスポーティな軽自動車にお乗りの方は、全車種が買取り強化の対象だと思って頂いて結構です。「乗り続けたかったんだけど修理をしてくれるとこが無いから手放すしかなくなった。」と言う方は、買取り等の前に1度ご連絡下さい。当店はこの類の車が得意ですので、他店では修理不可能でも当店なら修理可能な場合が多々あります。「売るつもりで持って行ったんだけど、話を聞いたら修理可能だったから乗り続ける事にした。」と言うケースもございますので、買取りにするか修理にするかはご来店頂いてからご検討頂ければと思います。また、上記リストに無い車種の買取りも行っております。最近のダイハツ・コペンやHA36系のアルトワークス等の買取りも積極的に行っておりますので、「売るか乗り続けるか悩んでいる。」と言う方はぜひご連絡下さい。

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