来店予約は前日までに0427808263までお電話でお願いします。質問等もすべて電話にて対応させて頂きます。
当店の得意とする(スタッフが好きなだけ?)スバル・インプレッサシリーズですが、最近まったく仕入れが出来ておりません。当店の仕入れの品質基準が高過ぎるだけなのかもしれませんが、「在庫として欲しい!」と思える固体が激減しております。そんなワケなのでもしインプレッサを手放そうとご検討中の方は、ぜひ1度当店へお問い合わせ下さい。ちなみに当店はムダな拘りがスゴいので、新しいオーナー様はかなり厳選します。当店スタッフが「古い車への知識や意識もしっかりしているし、この方だったら買った後も大切にしてくれるだろうな・・・」と判断出来る方以外は、当店から販売を断わらさせて頂いているくらいです。「長い間大切に乗って来た愛車だから、手放した後も大切にして欲しい。」と言う気持ちをお持ちの方は、ぜひ1度ご来店下さい。ちなみにモデルはGCだろうとGDだろうとワゴンだろうとクーペだろうと、どんなモデルでも結構です。当然お支払いは現金でさせて頂きますし、ローンの所有権等が残っている場合も買取りは可能です。どんな状態でも対応しますので、お気軽にご相談下さい。ちなみに他の車種でも喜んで買取りさせて頂きます。「古いスポーツカーだから普通のお店では買取り拒否された・・・」等と言う方は、ギリギリまで頑張らさせて頂きますのでぜひお電話下さい。もし所有権解除等の手続きが不要で、その場で買取り可能な場合は現金でお支払いさせて頂きますが、スタッフが現金をお持ちするまで多少のお時間を頂く場合がございますのでご了承下さい。
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走行少なく上質なスズキ・Kei・Sタイプが入庫しました!室内の居住空間とスポーティな走り、SUVテイストなデザインと言う、かなり欲張りな要素を詰め込んだ1台です!現代の言い方をすると「クロスオーバーSUV」と言う呼び方が1番ピッタリ来るでしょうか?Keiは「新ジャンルの軽自動車を!」と言う意気込みの基に造られたので、発売された1998年当時はかなり斬新な1台でした。「色々な要素を詰め込み過ぎて、結局全部が中途半端。」等と言う厳しい意見もありますが、色々な事をカバー出来ると言うのは悪い事ではないと思います。「スポーティに走りたいからそれ以外は何もいらない!」と言って、ケータハム・スーパーセブンを購入できる方はかなり少ないでしょうし、現実的には「家族も乗せないといけないし、1人の時にはスポーティにも走りたい。」等と言うユーザー様の方が絶対的に多いのは確かです。今回のKeiは5ドアですので使い勝手も非常に良く、ラゲッジスペースには34Lと言う巨大なラゲッジボックスが装備されているので、アウトドアグッズやマリングッズ等も楽々収納出来ます。5MTとインタークーラーターボの組み合わせは、ワインディング等で楽しい走りを約束してくれますし、こちらの固体はタイミングチェーン式のエンジンなので交換の必要もないので維持費的にもお財布に優しいです。社外アルミホイールにデフィ製のブーストメーターも装備していますので、外装も内装もヤル気を感じさせます。軽自動車のクロスオーバーSUVはかなり種類が少ないので、お探しの方はぜひお早めに現車確認をどうぞ!
昨日の夜に、スバル・ドミンゴがご成約となりました!K様、この度はご成約ありがとうございました。ドミンゴは非常にお問い合わせの多かったので、いつ売約済みになってもおかしくない1台でした。もちろん問い合わせや現車確認のご来店が多い車がすぐに売れると言うワケでもありませんが、可能性的にはやはり来店等が多い車は早く無くなる可能性は高いと思います。このような説明はお問い合わせやご来店頂いた方全員にさせて頂いておりますが、K様は本当にドミンゴが気に入られて欲しかったようで、平日のお仕事終わりの遅い時間にわざわざご来店頂きご成約となりました。話を聞くと以前はフィアット・ムルティプラを所有されていたり、現在はスバル・サンバーを所有されている上にドミンゴを増車したいと言う、「これぞドミンゴの理想的オーナー様!」と言いたくなるような方でした。今回のドミンゴも拘りの1台でしたので、かなりの数の購入希望のお客様に私からお断りさせて頂いていましたが、頑張って断り続けた甲斐があったと思えるオーナー様に販売出来て嬉しいです。ドミンゴは個人的にも好きな車の1台なので、今後も良い個体があったら仕入れをしたいと思いますがなかなか良い個体が出て来ないんですよね・・・良い車なのに新車当時は魅力が解る方が少なくて全然売れなかったのに、時間が経ってから人気が出る車は非常に仕入れが難しいのが悩みです。昔は理解出来る方が少なくて不人気だった名車は、時間が経ってから人気が出ると「やっと魅力が解ってもらえて良かったなぁ!」と思うと同時に「良い個体を探すのが大変だ・・・」とも感じるのです。今回ご購入頂いたK様には、ぜひ末永くご愛用頂ければと思います!
在庫車のトヨタ・ヴィッツ1.5RSの動画掲載が完了しました。車高調整によって適度に落とされた足回りと、気持ちの良い音を奏でる社外マフラーのおかげでワインディングがとても楽しい1台となっておりますのでぜひ動画からご確認下さい。ちなみに当店在庫のヴィッツ1.5RS(NCP13)は、新しい世代のNCP91やNCP131のヴィッツRS等よりも人気の高いモデルとなっております。新しいモデルよりも初期モデルであるNCP13の方が人気な理由は、「1番速いから。」と言うとても簡単なモノです。「古いモデルの方が新しいモデルよりも速いなんて事があるの!?」と思われる方もいるかもしれませんが、下記表のスペックを見てみれば簡単にその理由が解ると思います。
大変遅くなりましたが、在庫車のトヨタ・アルテッツァの走行動画の掲載が完了しました。動画をご覧頂ければボディ剛性の高さや6気筒エンジンのスムーズで気持ちの良い加速がご理解頂けると思います。ちなみに既に何人かのお客様が現車確認をされて検討されている上に、今週末も現車確認の予約が何件か入っていますので気になる方は売約済みになる前にお問い合わせ下さい。最初は「コンパクトなボディでFRのセダン。」と言うコンセプトで開発がスタートし、途中から「メルセデスベンツ・CクラスやBMW・3シリーズに対抗出来るDセグメント車。」とコンセプトの変更があった事が世間に知られていないために、「コンパクトなFRセダンなクセに重くてパワーが足りない。」と酷評を受ける事の多いアルテッツァですが、変更後のコンセプト通り「3シリーズやCクラスがライバルなスポーツセダン。」と考えたら最高レベルの車に仕上がっています。また、こちらの固体は社外エアクリーナーと社外マフラーの組み合わせにより、6気筒モデルの「スムーズでマニア好みだけど、トルクが細くてダッシュが弱い6気筒エンジン。」と言う弱点を克服し、「マフラーとエアクリーナーによって、ダッシュ力も手に入れたシルキーシックスエンジン。」と呼ぶに相応しい1台となっております!当方もテスト走行で何回か全開走行をしてみましたが、「降りたくない!」と思うくらいに楽しい車に仕上がっています。また、「同クラスの日本車のスポーツモデルに比べると重いボディ。」と言われているボディは、軽さよりもボディ剛性を優先しているのが原因です。メルセデスベンツ・CクラスやBMW・3シリーズをライバルに想定されて造られた強靭なボディは、コーナリングや路面のギャップを拾った時等に強い武器になります。ぜひ「和製BMW」とまで呼ばれた、拘りだらけのトヨタの名車をお楽しみ頂ければと思います!アルテッツァの動画はこちらからご覧下さい。